Research

  • ベルギーでの研究生活

    By on 2019年10月18日

    こんにちは、堀・藤本研究室修士1年の鈴木です。私は、9月中旬から10月の下旬までの一カ月半の間、共同研究でベルギーに滞在しております。ベルギーは、名前は有名であるものの、近隣のフランスやドイツなどと比べ、ヨーロッパの中で

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    先端エネルギー工学専攻
  • 国際会議ICM2019@Ilmenau,Germanyへの参加 →Next:ICM2021@Kashiwa(堀・藤本研)

    By on 2019年04月30日

    皆さんこんにちは!堀・藤本研究室修士2年の和久井晟冴です。今回は2019/3/18-20にドイツのイルメナウで開催された国際会議International Conference on Mechatronics (ICM)

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    先端エネルギー工学専攻
  • 先端エネルギー工学専攻から新たなステップへ ~ 卒業後の進路と大躍進に向けた挑戦 ~

    By on 2019年04月13日

    昨年度末まで先端エネルギー工学専攻 堀・藤本研究室に所属していた畑です。今年度から生産技術研究所 高宮研究室の助教となりました。 今日は私のこれまでの研究活動,そして新天地でのチャレンジについて書きたいと思います。この記

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    先端エネルギー工学専攻
  • 核融合ベンチャー・Tokamak Energy社ST-40の試運転で2千万度達成!

    By on 2019年04月04日

    2つのトカマクプラズマを合体させ,磁場を上げれば,磁力線のつなぎかわり(磁気リコネクション現象)の巨大な加熱効果によって中型トカマク実験装置でも核融合炉成立の目安:1億度を達成できる。小野研で見出したこのスケーリング則を

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    先端エネルギー工学専攻
  • Wind tunnel experiment

    By on 2019年03月25日

    先端エネルギー工学専攻には海外からの留学生もたくさん来ており、国際的な雰囲気も結構あります。今回は、中国からの留学生の鐘さん(D2)に今の研究を紹介してもらうことにしました。 こんにちは。鈴木研究室博士2年の鐘と申します

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    先端エネルギー工学専攻
  • 核融合ベンチャー・Tokamak Energy社ST-40トカマク合体実験がスタート!

    By on 2018年12月25日

    合体・リコネクション加熱を使うと中型トカマク実験装置でも核融合炉成立の目安:1億度を容易に達成できる。小野研で見出したこのスケーリング則を元に,核融合ベンチャー企業Tokamak Energy社でST-40トカマク合体実

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    先端エネルギー工学専攻
  • CLOVERプロジェクト関連機関との研究交流

    By on 2018年11月08日

    こんにちは,堀藤本研修士1年の宮原です。 今回はCLOVERという国際プロジェクトの一環で行なった欧州の諸大学・企業の訪問および研究交流について書きます。 CLOVERは機械制御システムに関して学際的に研究を行うことを目

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    先端エネルギー工学専攻
  • 2018年10月に着任しました

    By on 2018年10月29日

    2018年10月1日に先端エネルギー工学専攻に着任しました,斎藤と申します.9月まで,ドイツのマックスプランク研究所で働いておりました.初回となる今回のブログでは,ドイツでの研究生活を紹介させて頂きたいと思います. マッ

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    先端エネルギー工学専攻
  • 学生が人工衛星開発に携わる機会(小泉研)

    By on 2018年10月20日

    みなさんこんにちは!小泉研究室 修士2年の吉竹と申します.今回は,小泉研が参加する小型人工衛星プロジェクトの話題をご紹介したいと思います. 小泉研究室は,研究と並行して衛星開発プロジェクトに携われる珍しい研究室です.研究

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    先端エネルギー工学専攻
  • MR2018国際会議をプリンストン大学で開催!

    By on 2018年09月27日

    プラズマ中で磁力線がつなぎかわる現象=磁気リコネクション。局所的な現象ですが,邑楽図間が磁場構造を変えるときには必ず必要な現象で,つなぎかわりが巨大なプラズマ加熱を引き起こすため,近年,宇宙でも,太陽でも,人工太陽研究で

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    先端エネルギー工学専攻